2010年5月19日水曜日

昭和の部屋

微笑ましい ニュースでしたので ・・・・

和室に置かれたちゃぶ台にほおづえをつき、白黒テレビに目を遣(や)る――。

昭和30年代のお茶の間を意識したレトロな雰囲気の部屋を使い、お年寄りに若かりしころを思い出してもらって認知症予防につなげる「回想法」に、福岡県鞍手町の通所介護施設「りんごデイサービス」が取り組んでいる。利用者からは「懐かしい」と上々の評判を得ている。


素適な 方法ですよね^^

お薬や運動など のような治療方法より 楽しく懐かしく 楽しめますね

懐かしい思い出 多き時代を タイムスリップ できるお部屋で 若さも 

取り戻せるなら 素晴らしいことだと 思います。

ぜひ 多くの方々の認知症予防に 利用できるように なれば 良いですね。