2009年7月11日土曜日

くしゃみ

最近 くしゃみ 鼻水 が きびしいです。

くしゃみ、鼻水、かゆみ、目やになど症状は様々ですが、普通は花粉症の

症状で春に皆さん多く出ますよね

私は、同じ様な症状でアレルギー性の鼻炎に一年中悩まされています…

アレルギー体質なので季節に関係なく反応します。

もちろん、花粉症の方も大変ですが

同じように症状を一年中起こしてしまうのもやはり辛いですよね…

花粉症はアレルギーの原因の花粉をシャットアウトする事で

症状を軽減できます。

皆さんそのためにマスクを使用してますよね…

外出時にはメガネや帽子、マスクでガードして帰宅したら玄関で花粉を

良く払い室内に入れない様に気をつけて毎日毎日…

花粉との格闘ですね…

私は花粉にはあまり影響されませんが、

ハウスダストや冷暖房による温度の変化でも、すぐにくしゃみが出て止まらなく

なります。

夏は冷房対策 冬は暖房対策 温度の調整が必要になります。

春から花粉症のように、症状が出ると何時も不安になってしまいます。

春は季節的に大好きですが… いつ私も花粉症になるかそれが心配で毎年

春から症状が出ると風邪なのか花粉症なのか、アレルギー性鼻炎なのか

症状が出るたび耳鼻科のお世話になり、

アレルギー性鼻炎と診断され、複雑なおもいで毎回帰宅してます。

免疫力が低下すると症状も悪化するのは風邪も花粉症もアレルギー性鼻炎も

同じ様で体質改善も試みたのですが…

時間がかかる割には、なかなか効果がでなくて、結局断念いました。

花粉症は年齢に関係あるのでしょうか?

ある高齢の方が〔若い時は、花粉症で苦しんだけど今はなくなりましたよ〕

治られたと、聞き・・・本当に花粉症が治る事があるのか不思議でした。

皆さんは、どう思いますか?

2009年7月10日金曜日

今日は何の日?

皆さんご存知でしたか?

7月10日誕生日の有名人

1205年(元久2年6月22日) - 北条政村、鎌倉幕府第7代執権(+ 1273年)

1958年 - 布施博、俳優

1967年 - 沢村一樹、俳優

1978年 - 小泉孝太郎、俳優

今日は何の日?

納豆の日
7月10日は「納豆の日」とされています。 これは1981年、関西での納豆消費拡大のため、関西納豆工業協同組合がなっ(7)とう(10)の語呂合わせで制定したものであり、1992年、全国納豆工業協同組合連合会が改めて「納豆の日」として制定したそうです ...


ウルトラマンの日
ウルトラマンがテレビに初登場したのが1966年7月10日だったから ...


四万六千日の日
この日に参詣すると普通の日に参詣する四万六千倍の御利益があるとされて います。 ... 四万六千日と鬼灯市 東京都台東区の浅草寺(せんそうじ)境内では、例年 7/9・10には鬼灯市 (ほおずきいち)が行われ、風物詩となっています。 ...


指笛の日

沖縄・・・ 指笛は「7月エイサー」、夏の甲子園の応援など、7月によく似合おうこと、そして10本の指を組み合わせて吹くことができる、などを考え合わせ、7月10日を指笛の日と決め、毎年記念イベントを開催しています。 ...

植物油の日
毎月10日 植物油の日. † 日本植物油協会が1994(平成6)年に制定。 元々は「710」を180度回転させると「OIL」に見えるということで7月10日だけだったのが、後に10=テンテンプラ油植物油という連想で毎月10日の記念日となったようです。

毎日、沢山の記念日があるのですね~

意味が良くわからない記念日もありますが・・


なんだか語呂合わせ的な、記念日が凄く多いのですね


調べてみる面白い記念日が沢山あるのに、驚きでした。

私も、何かマイ記念日作ってみようかなぁ~

2009年7月8日水曜日

ドライブ

久しぶりに、ドライブに行きました。


とても暑くて、気温32度


忙しい毎日で、なかなかゆっくりドライブなんて


出来なかったので少し遠出でもなんて・・・・


結局は市内観光コース一回りでした。


何だか改めて来て見ると以前に来た時とは違って


新鮮でした


意外と地元にいるとわかっているから


わざわざ行かなくても・・・・なんて思いましたが


子供の頃に遠足で行った所や


何年か振りで行ってみて様変わりした様子を


見て懐かしく


暑い中 仏閣や参道を散歩して 

大木の木陰をゆっくり


森林浴も楽しんできました。

こんな日も時には必要ですね

久しぶりに心身共にリフレッシュできた一日でした。 

のんびり時間を忘れて歩くのは開放感たっぷりで

深呼吸したくなりますよ。

2009年7月6日月曜日

最近、感じるのですが・・・

旬の食材がよくわからなくなります。

先月もちらし寿司の日に、旬のお魚の事に触れましたが

いつでも食べたい食材が、スーパーには並んでいて

季節を感じることが難しくなっているようです。

子供の頃は、季節になると食卓に並ぶ定番の品が沢山、

四季おりおりにあり子供心に楽しみにしていた記憶があります。

以前は、旬の魚も近海の魚が主流で当たり前に食べられましたが、

現在では近海の魚はほとんど漁獲量が減り私たちの手には入りにくい状況に

なり季節になっても旬を感じるのが難しく

悲しいですけど輸入の冷凍したお魚が

ほとんどになってきてる様にかんじます。

料理も家庭では、季節に関係なく冷凍の食材がいつでもあり

家庭の味では無くできている惣菜や冷凍食品

レトルト食品などの簡単な品がよく並んでる光景を目にする事がどの家庭でも

増えてるように思います。

旬を感じるにはやはり、手作りの季節の一品が欲しいですよね。

魚でもまぐろが漁獲規制になり、あまり食べれなくなりそうなことをマスコミで、

大騒ぎ、報道していた様ですが、無いものは昔は食べてなかった時代があり、

今は無くてもお金お出して高くなっても外国からの、

輸入物でも食べたいものを食べる。

それが当たり前になっているから、マスコミが大騒ぎ報道にまでなるのでは、

無いでしょうか?

季節にあった食材で、簡単なものでも家庭の味を味わうことが

本当の意味で今は贅沢な食卓なのかもしれませんね。

野菜も魚ももっと旬にあった物を使い栄養素も十分にとれる料理を

作っていきたいですね。