2009年6月20日土曜日

窓の外

こんにちわ~

今日はお休みです。

土曜日にお休み 良いですね。普通なら当たり前ですけど、ミミは平日のお休みが多くてなかなか土、日曜は休めないんです・・・

時々土、日曜がお休みになると普通に曜日感覚も戻るきがしますね。

部屋の外に大きな山桜の木があるんですが少し桜前線より遅めに咲いて春には部屋から毎日お花見ができて、うぐいす(鶯)まで鳴いて引っ越してからは、とっても のどかな所にすんでいます。

それが3日前からカラスの鳴き声が毎日聞こえ、ずっと今日は一日聞こえるので、よくよく見てみたらカラスが桜の木の枝につがいで巣づくりしてました。

せっかく毎朝、小鳥のさえずりで目を覚まし優雅に朝だけは気分よく出勤だったのに毎朝 カラスの鳴き声で起こされると思うとがっかりです。

その上 窓を全開に出来なくなりました。

部屋は2階なのでカラスの巣がすぐそこに見えてるので開けれません。

仕方ないけどだんだん 巣が大きくなってきてます。

これからまだまだカラスの鳴き声は続きそうですね。

私の優雅な朝はいつ戻るのでしょうか????

2009年6月18日木曜日

眠れない・・・・

眼が痛いです。

外は今雨です。

眠いけど、なぜか眠れない時もありますよね。

眼も涙目になって、時々痛みます・・・・

早く寝なきゃ眼はさえた、ままですけど点眼して休みます。

最近・・・寝不足も原因の一つかな三年前・・・

目の下の皮膚がん切除して放射線治療でほとんど解らないんですけど・・・

やはり時々疲れたりすると痛みがでたりしますね・・・・

お休みなさい・・・・

明日もがんばらなきゃ・・・・・


今日は、愚痴になってしまいました。

ごめんなさい。

でも 健康は大切です。

自己診断や体力を過信し過ぎると判断をあやまることも

あります。

どんな時も、早めの診察がベストです。

健康診断や人間ドックは、定期的に受けたほうが

安心ですね。

もちろん 自分のためにも家族のためにもです。

健康第一 

運動も食事もサプリも出来ることから始めて

マイペースで維持してます。









明日は、元気に頑張らないと・・・・・

2009年6月16日火曜日

禁煙

最近…禁煙しようと頑張っています。

毎日…今日からは吸わない…

自分に言い聞かせる様に独り言いいながら家を出ますが…

なぜかやはり昼休みに食後には、喫煙室に行ってしまい

禁煙は無かったかのように、また吸ってしまい…

後悔の毎日です。

そう言えば、禁煙電子タバコというのを聞いた事がありますが

本当に禁煙出来るのでしょうか?

すうと煙が出るようですが、それは水蒸気でニコチンもタールも含まれてなく、

安心なタバコににたもので吸うと先が赤くなり本当にたばこを吸ってるかのよう

に見えるみたいです…

お値段もチョットお高めだったみたいで使うには考えてしまいますが…

電子タバコで禁煙出来るのでしたら安いかもしれませんが

実際は本人の気持ち次第ですよね…

意志が、弱いと禁煙しても同じ事の繰り返しになりまね…

体には良く無い事はわかっていても、なかなか止める事が出来ないのが

現実です…

ニコチンやタ-ルは、体に蓄積されていくようですが・・・・

体内から消えるまでは、どれくらいの時間が必要なのでしょうか?

ある意味中毒症状なのかもしれません。

やはり一日も早く禁煙した方がいいですね。

ブログに書く事で、私なりのきっかけにして・・・・

明日から減らす事から始め期間を決めて禁煙するように頑張ってみます。

目標は(1ヶ月で完全禁煙)禁煙報告は来月で…




ちょとこんな記事を見つけました。




禁煙効果は肌も美肌へ



女性にとって禁煙したら肌にどんな変化や影響があるのかとても興味があると




思います




ニコチンが肌に悪いのは分かっているのだけれども、ストレスでタバコを吸って




しまうという女性が最近ではかなり増えているとも言われていますね。


タバコをすうことによってビタミンCが破壊されるのはご存知だと思います、


このビタミンCがタバコを一本吸うことにより25~100mg破壊されています。


たった一本のタバコでビタミンCが欠乏状態になってしまうのです。


禁煙をするとビタミンCが体内に残っているので、メラニン色素を防ぎ、


しみやそばかすも出来にくくする効果があります。


さらにビタミンCが欠乏すると、肌の活性酸素といわれる肌のサビを押さえられ




なくなるので肌の老化いわいるアンチエイジングとは全く逆の効果の老化が




進んでしまいます。


いくら高いスキンケアで肌をケアしていても、禁煙をしなければ基礎化粧品の




効果は殆ど期待できないといっても過言ではないでしょう


やはり  止めなければいけませんよね。