2009年6月25日木曜日

生命

最近 古いニュース記事を読み返してみて

目に付いた記事について書きました。(2月23日)

香川県での、受精卵取り違え事故・・・・・・

体外受精は、本当に子供が欲しくてもできない方々が最後に祈る気持ちで、

病院にお願いして授かる事を待ち望んで期待と、不安と、病院や担当医師へ

の信頼で行う最後の最後の処置でもあります。

子供は、親にとって本当に宝物・・・・・

自分たちの、分身でもあるのです。

いのちを、預かる病院が間違いでは、すまされない事です。

その上間違いが妊娠後にきずき処置したなんて・・・・・・いのちを軽く扱いすぎ

ではないでしょうか?

妊娠をしり喜んだ御夫婦の気持ちを、考えたらなんて言ったら良いのか言葉に

つまるおもいです。

病院は、私たちの、いのちを預かってくれる所と信じていました。

どんな時も、担当の医師に任せるしか無いのです。

いのちの大切さ、尊さ、仕事として、医師や看護に携わる方々大変な激務かも

しれませんが、間違いは、あってはならないこと。

解かりきってることかもしれませんが、仕事として毎日の繰り返しの中でいの

ちとは?考える事が少なくなってませんか?

お願いです。

こんな事が二度とニュースに出る事の無いようにしてください。

患者は、病院や医師にいのちを預けているのです。

なんだか、凄く気になる記事でしたので・・・

いまさらですが、書いていました。

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